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ドラゴンボール AF の紹介DEATH!

激熱!バトル漫画!
最初は、都市伝説でしかなかった。




~あらすじ~

『ドラゴンボールGT』の終了後、アメリカで作られたドラゴンボールの続編があった。それが『ドラゴンボールAF』である。
この作品では孫悟空が超サイヤ人5になり、ベジータが超サイヤ人3になり、孫悟飯が超サイヤ人4になる。悟空の息子(場合によっては母親は西の界王神)という設定のザイコー(Xicor)なる新たな敵が現れる。超サイヤ人10とか12とかどんどん増える。

これはもちろん公式に作られたものではなく、同人誌で発表された。
……と言われることが多かった。日本では。

当のアメリカではどうかというと、『AF』は日本で作られた続編だと思われていた。
それも同人誌ではなく公式のものだと思っている人も少なくなかったようだ。





この世界には。

あの傑作、ドラゴンボールを愛されている方々が。

数多く存在しておりマス。



ああ、なんて幸せなのデショウ。

仮に、当方が鳥山先生なら。

自分の作品をここまで愛してもらえたとしたら。

本当に胸がつまる想いがするはずデス。

(実際の鳥山先生は、あまりドラゴンボールに愛着がないと思いマスガ)



さておき、このAFは。

今や鳥山先生ご本人より、絵がドラゴンボールに近いデス。

一枚一枚が。

そこに込められた愛を伝えてキマス。


↑トイブル氏版はこちら。クリックでそのページに飛びマス。

いやはや、すごいデスネ。

他人が描かれたものとは思えマセン。






そして、こちらはヤングじじい氏のもの。


↑クリックで、ホームページに飛びマス。





話の展開は。

もちろん鳥山先生(+神編集者様)には、及ばないと思いマス。

でも、そこにがあるなら。

を感じさせるなら。

何か足りないものがあっても。

それは、さしたる問題ではないように思いマス。

(特に、トイブル氏版の7人目のサイヤ人は、当方も心から応援したくなりマシタ)









それでは、かしこみかしこみ申す!

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