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ザ・チャイルド の紹介DEATH!

ホラー映画
何があるか知らないけど

島を出るべきよ




~あらすじ~


もしも、子供たちが突然大人たちを殺し始めたとしたら……そんな不気味な設定で展開されるスペイン製の恐怖映画。妊娠中の妻を連れ、生物学者のトムがスペイン沖の小島にやってきた。だが到着早々、トムはこの島に大人の姿が見えないことに気付く。そこには子供たちしか居なかったのだ。ホテルに着いたトムは、隠れ潜んでいた男から驚愕の事実を知らされる。ある日を境に、子供たちが大人を襲い始めたというのだ……。




うん、本当に。

登場人物の男性に、すごく腹が立ちマス。





というのも、この右の男性は。

まるで、お気に入りの映画を紹介するような気さくさで。

妊婦のお嫁さんに堕胎の話をします。

この時点でデリカシー、-100。



次に、悲惨な殺人現場を目撃したにもかかわらず。

この不気味な島を出ようという気がまったくない。

殺人はあきらかに連続的で。

かつ、もはや恒常的であることが容易に想像できるのに。

奥さんの「島を出るべきよ」という忠告も黙殺する。

この時点で危機管理能力、ー100。



さらに、このような異常な状況の中。

奥さんを置いて。

自分ひとりで勝手に行動しまくる。

「吊り上げられた死体を、目隠しした状態でどれだけ切り刻めるかという遊び」を見たあとであるのに!

まるで愚か、本当に救いようがない。

その間に、奥さんが殺されたらいったいどうするのデショウカ!

総合して。

この男は、知性のない糞尿の詰まった皮袋と言えマス。

いえ、もっと醜悪。

言葉に表すのも汚らわしい、外道デス。



さておき。

この作品、非常に怖いデス。

無sdf題

子どもが。

笑うんデス。



笑うんデス。子どもが。子どもが。子どもが。

子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。子どもが。


それでは、かしこみかしこみ申す!



     
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