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ライブアライブ実況初プレイ の紹介DEATH!

実況動画
うん‥‥たしかに‥‥こいつはにがいな。

でも‥‥今は、この味が最高だな。


実況主:あちゃぽ


~あらすじ~

本作はオムニバスRPGの形式を取っており、初期状態でプレイヤーは7つの異なる時代・場所で展開されるシナリオをプレイすることができる。この7つのシナリオはそれぞれ独立しており、プレイする順序は任意である。各7シナリオのメインキャラクターデザインは、当時小学館のマンガ雑誌にて連載を持っていた7名の漫画家が行っていた。このため、キャラクター版権の一部は小学館にある。
これらのシナリオ内では、『2001年宇宙の旅』、『AKIRA』、『ストリートファイターII』など、既存の映画・漫画・ゲーム作品などを意識したオマージュやパロディが随所に見受けられる。




これは、非常に奇抜な工夫がある作品デス。

7人の異なる時代。

7人の異なる主人公。


それが、まったく独立した形で。

1つのゲームに入っている。



いやはや。

これほど挑戦的な取り組みは。

なかなか、ないデショウ。

まさか。

スーパーファミコンの時代で、このような作品を生み出すなんて……!



実をいうと。

あらゆるジャンルにおいて。

古いものほど、奇抜な考えを採用する傾向にアリマス。

たとえば映画にしても。

この作品などは。

1927年の白黒・無声映画であるにもかかわらず。

人間が歯車のようにこき使われる未来都市を描き出しマシタ。



それは、さながら。

生物の実験時代と称される、カンブリア紀!


そうなのデス。

物事というのは、たとえそれが生き物の進化であるとしても。

最初の内は。

いったいどのような様式が都合がいいのか。

いかなる形が優れているのか。

それが定まらず。

手当たり次第にいろいろな方法を試すものなのDEATH!



しかし。

ゆえに、ときおり常識に囚われない完成品を生み出す。

――ライブアライブ。

これは。

たしかに、それら完成品の中の1つであるデショウ。




さておき。

実況主のあちゃぽ様は。

なんといいますか。

非常に、抜けたところが多い方デス。

op題



動画内でも。

絶対に気付くであろう仕掛けをスルーしたり。

ゲームを開始するなら、まず試すであろうことをしなかったり。

agtrd題

すごいものになると。

ラスボス戦の途中にカットを入れることもアリマス。

(実況動画を作るなら、「盛り上がりどころのラスボス戦」はどれだけ長くてもカットしないのが、普通の感覚だと思うのデスw)



すなわち。

人によっては、評価が分かれる動画と言えるデショウ。



とはいえ。

そういった部分は、あちゃぽ様の個性であると腹を括るのがよろしいかと。



それに、彼女は。

とりわけストーリの展開を予想するという分野において。

並々ならぬ“冴え”を発揮されマス。

無lk題

まあ、まとめると。

それら全ての要素を含めて、実況動画の趣である。

と、言ったところデショウカ(笑)




それでは、かしこみかしこみ申す!

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